ベランダで噂話

ちょっと気になるニュースをベランダ越し、咲く噂話。
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青木さやか、結婚
タレントの青木さやか(34)が、結婚することが22日、所属事務所から発表された。まだ入籍はしていない。

 お相手は31歳のダンサーで、出会ってから半年で結婚が決まったという。

 青木はファクスで「私と生涯を共にしようと思ってくれた奇特な方を大切にしなくてはと思っています。一言でいうならば、『ラッキー』です。できるかぎり、持続させるよう頑張ります」とコメントした。(10/22 スポーツ報知より)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071022-00000148-sph-ent


青木さやかが結婚したらしい・・・
最近、妙に迫力が出て来て、可愛らしさが薄れつつあるように感じる。
それはもちろん、青木さやかというキャラなんでしょうけど、
プライベートでは、女らしく可愛くやってるらしいみたい(それも、キャラかね?)。

でも、ちゃんと結婚出来てよかった・・・
私は、青木さやかのファンとか、青木さやかが好きだとかではないが、
このコメントは、大好きだな・・
”奇特な方を大切にしなくては”と、”出来るだけ、持続できるように”は、
普通には言えないことだと思う。
謙虚なとこがすごく、いい。
私も、要望ばかりでなく、努力もしないとね・・・
そう、思ったのでありました。
| 結婚 | 21:28 | comments(7) | trackbacks(0)
美恵子さん離婚は、不倫?
元横綱若乃花で実業家の花田勝氏と離婚した美恵子さんと、不倫関係にあったと本日発売の一部週刊誌で激白した俳優の青木堅治が21日(日)夜、自身のブログで心境を語った。
 4人組ユニット、JACK JACKに所属する青木はミュージカル『テニスの王子様』やTBS系ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』などにも出演したイケメン俳優。今回発覚した美恵子さんとの不倫関係について「ファンの皆さん、そして関係者の方々には、ご迷惑及び、お騒がせ致しまして本当に申し訳ございませんでした。過去の事とはいえ、自分のとった行動は軽率だったと深く反省しています。(中略)今回の事を深く反省しつつ、これからも役者としてアーティストとして、頑張って行きたいと思いますので青木堅治ならびにJACK JACKを宜しくお願いします」と心境を語っている。
 なお今回の『週刊現代』の記事で青木は「カラダの関係も一度や二度ではない」と発言。さらには自分の抱えていた借金を美恵子さんに肩代わりしてもらったが、別れた後に返済を迫られ半ば恐喝めいた発言をされたことも告白している。(10/22 オリコンより)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071022-00000000-oric-ent


若乃花のでっかい体の隣で、
ますます痩せて見えた美恵子さんの、クリクリッとしたかわいい目を思い出す。
あれは何年前だったんでしょ??
離婚報道に、
”え〜〜、離婚しちゃったの??”ってびっくりしたけど、
その原因が美恵子さんの不倫だったとは??ますますびっくり・・・
夫婦間のことは他人様にはわからないのだけど、
花田家は、他人様から見てもいろいろありそうなのは感じられたんで、
何がどうなんかは全くわからないほど複雑なんでしょうけど、
それでも、美恵子さんの不倫項目は私に中にはなかった・・・
なんのひいき目ではなく、ただのイメージなのですが、
まあこのイメージほどいい加減なものもないのでありますが、
でも、びっくりした・・・
やじ馬根性で言えば、全くわからない分はなんだか小説にしたなら面白そうですね。
もちろん、”事実は小説より奇なり”って
身近にごろごろはしているのですけど、
芸能人は知られている分、大変です・・・・よね。
| 離婚 | 21:15 | comments(0) | trackbacks(8)
テープ文字「修悦体」
粘着テープで作った風変わりな文字が、インターネット上などで話題となっている。JR山手線日暮里駅の工事現場の警備員、佐藤修悦さん(53)が案内表示で編み出した「修悦(しゅうえつ)体」という呼び名の文字だ。直線と丸みが組み合わさった独特の文字は熱烈なファンを呼び、DVDのジャケットにも登場した。21日には、東京・お台場で佐藤さんが“技”を披露するイベントも開かれるほどで、ブームに火が付きつつある。(村上智博)

 佐藤さんが働く日暮里駅(東京都荒川区)。京成線とJRをつなぐ乗り換え通路をはじめ、赤、青色などのテープで書かれた独特の文字の案内表示があちこちにある。はっきりした文字で、読みやすい。修悦体だ。近くに寄ると、テープで書かれていることに気付く。
 きっかけは、JR新宿駅の工事現場での警備の仕事。次から次へとホームやトイレへの道順を聞かれ、案内するのに疲れ果てた末、「分かりやすい案内を作ろう」と思い立った。
 佐藤さんの元来の字は、角張ったゴシック体。高校時代に字が下手で、必死でまねて身につけた。その字を元につくり出した修悦体は、きっちりとしていながら、文字の角を切り取って丸みを出した。見やすいように、バランスも考えた。
 エスカレーターを上り切った場所など客が迷いそうな場所に案内表示を出していくと、道を聞かれる回数が減っただけでなく、独特の字体が話題になった。
 佐藤さんは3年前に新宿駅から日暮里駅に移ったが、文字に触発され、JR中央本線の武蔵小金井駅には、駅員が修悦体のように描いたテープ文字がお目見えした。
 お笑い芸人の村越周司さん(35)出演のDVD「もうギャグしかない」のタイトルも、修悦体。来年秋、完成予定の東映映画「まぼろしの邪馬台国」のポスターなどに使われる文字の候補にも上がっている。
 21日のイベントで、大型のベニヤ板にテープで竜の絵を描くのに挑戦するという。
 人気に対し、佐藤さんは「通りすがりの人から『次はどんな文字ができるの? 頑張ってね』と声をかけられるのが、最高の喜び。これからも手間をかけ、味わいがある文字を作り続けたい」と謙虚に意気込みを語る。

 ■修悦体の文字ができるまで(「現在地」を例に。上から)
 (1)粘着テープで四角の枠組みを作る。
 (2)定規を使わずに横の線を入れる。
 (3)文字をイメージしながら必要な縦の線を入れる。
 (4)テープをカッターなどで切って不要な部分を取り除く。次第に文字が見えてきた。
 (5)角を丸くカットして完成。
(10/20 産経新聞より)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071020-00000907-san-soci


”修悦体”???
なんじゃ〜??そりゃ〜??って。
でも、これってかなりいいよね。
ガムテープで書いた案内板。
ほんと読みやすくて、温かみのある文字だよね。
修悦体・・・・警備員さんという仕事に優しさが加わってる感じ。
世の中、最近嫌な事件事故ばっかだけど、
ちゃんと人間は暖かく生きてるって感じられる。
だからきっと、静かにブームになってるんだろうな・・・・
私も字はへたっぴい〜〜(私の文字は、きたないより読めない文字なのだな・)だから、
とっても興味津々なのだ。
こういうガムテープの文字、修悦体。
暖かいもの、人間っていいな〜を感じられる話題がもっと増えるといいな・・・
| びっくり | 20:09 | comments(1) | trackbacks(0)
ハッピーハッピーと三原じゅん子のテレビ対決
今月6日に離婚したタレント、ハッピハッピー。(38)と女優、三原じゅん子(43)が19日放送のTBS系「中居正広の金曜日のスマたちへ」(金曜後9・0)に出演した。 ハッピハッピー。は、自身の浮気が発覚した際に三原の口から出た「あんた、また彼女に食べさせてもらうの?」という一言が、離婚への決定打になったと明かした。
結婚後はタレント業より三原の所属事務所社長としての活動を優先してきたが、三原が「養っている」という意識だったことにショックを受けたという。
 三原は「私と付き合う前もそんな感じだった。(女性に頼る生き方を)繰り返すのが心配だった」と説明していた。(10/20 サンケイスポーツより)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071020-00000005-sanspo-ent


このテレビ番組「中居正広の金曜日のスマたちへ」
中居正広が嫌いな私は、普通この金スマは見ないのだが、
なぜか??見てしまった・・・
実は先週も見てしまった・・・
他に面白い番組がなかったかもしれないが、”三原じゅん子”に興味があったのかも??
テレビで見るハッピハッピーと三原じゅん子夫婦って、
私にはちょっと違和感のある夫婦だったから、
その夫婦の離婚の真相が知りたかったんだろうか??
三原じゅん子の作ったような少し不自然な笑顔が気になった・・・
だたの噂話好きなおばさんでもあるのだが、
人間臭い感情・感動が好きだったりもするのだ。
だから、あんなふうに画面に出ている三原じゅん子という人間に
興味があったのかもしれない。
でも、ど〜なんだろ???
”愛”って、ほんと色々だな・・・って感じた。
人間って、わけわかんない〜〜。
だから、面白いんだろうな〜〜が、結局の感想だった。

| 離婚 | 19:35 | comments(0) | trackbacks(0)
火の始末より、まずは身の安全
「地震だ。すぐ火の始末」は間違い−。7月の中越沖地震で揺れを感じて火を消そうとしてけがをした被災者が多かったことから、東京消防庁は従来から「地震 火を消せ!!」と訴えてきた地震発生時の行動マニュアルの見直しを始めた。今後、「揺れているときは身の安全を最優先し、火の始末や出口の確保は揺れが収まってから」に変更する。

 同庁は中越沖地震で新潟県柏崎市内の1600戸を対象にアンケートを実施。火気を使用していた人の半数が、これまでの指導どおり揺れを感じたときや揺れている最中に消火活動していた。

 だが地震でやけどを負った9人全員が地震時の消火活動中に負傷していたことが分かった。

 17年の福岡県西方沖地震などでも、揺れている最中に消火にあたったため、負傷者の増加につながった可能性が指摘されているという。

 東京都内の一般住宅では、震度5程度の地震でガス供給を自動的に止める装置がほぼ全世帯で普及しており、石油ストーブ類の大半で自動消火装置が取り付けられていることから、地震時の出火の危険性は減っているという。中越沖地震では地震の際の火災は3件で、一般住宅への火災はなかった。

 東京消防庁では、平成7年の阪神大震災などの教訓を踏まえ、(1)小さな揺れを感じたとき(2)大きな揺れが収まったとき(3)出火したとき−は素早く消火するよう指導してきた。ほかの道府県でも同様に指導しているところが大半だという。

 同庁は「防災訓練で教わった『地震、すぐ消火』の考えが身に付いている人も多いと思う。子供向けの安全教育の場などで広めていきたい」としている。(9/2 産経新聞より)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070902-00000904-san-soci


”地震だ!!まずは火を消さなくっちゃ〜!!”
それは常識中の常識だと思っていた。
阪神大震災のあの火事をニュースで見たものだから、
あんなことになったら大変!とつい私は思ってしまうのだが、
どうも違うらしい。
考えてみたなら、揺れてる間に移動するのは相当危険だし、
消火活動だって、中々困難だし危険であるのは当然。
揺れてるのは、ほんの数分(感じるのは長時間なんだけど)なのだから、
揺れが収まるまで待ったって大丈夫なのかもしれない。
まずは、身の安全が第一は重要なことだ。
ただの順番の違いなのだが、中越沖地震や福岡県西方沖地震でもことがあるのだから、
考えを変えなくては〜と思う。
| 災害 | 20:32 | comments(0) | trackbacks(0)
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