ベランダで噂話

ちょっと気になるニュースをベランダ越し、咲く噂話。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | -
内山君同棲してた女性から損害賠償訴訟
子役出身でデブキャラのタレント、内山信二(25)が、約8年間にわたり同棲生活をしていた一般女性(30)から、浮気や内縁関係の解消で精神的苦痛を受けたとして500万円のを起こされていることが9日までに分かった。

 内山は騒動の経緯を所属事務所のホームページを通じて発表。それによると、「長くお付き合いした方と裁判になっていることは事実です」と認めた上で、「彼女からお金のお話が出たのですが、そのときの要求額が数千万円という、とても高額なものだった」とし、折り合いがつかず裁判に至ったことを「とても残念」としている。

 内縁関係の維持を求める権利を不当に侵害されたと主張する女性に対して、内山は17歳当時からの同棲で、結婚を意識した内縁関係ではなかったと強調。また女性が内山が経営する訪問介護サービス「まごのて」で約1年4カ月がほぼ無給だったとしているが、内山側は2004年12月から2年間、毎月20万円を支払ったと反論するなど泥仕合になっている。

 「彼女を傷つけることがないように、弁護士さんとも相談して、お互いによい終わり方ができ、新しい出発ができればと思っています」と内山はコメントしているが、ここまでこじれるとは、まさに痩せる思いか−。 (夕刊フジより)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070709-00000002-ykf-ent


25歳の内山クンが8年間同棲してたってことは、
17歳のころから同棲してたってこと??にびっくり〜〜。
でも、子供の頃からタレントで内山クンは活躍してたのだから、
子供の頃からいっぱい稼いで、お金は持っていたんだろう・・・
これが、5歳も年上の女性でなかったなら、訴訟になってなかったのかな??
なんて、考えたりして・・・
でも、内山クンって介護会社も経営してたのね・・・これもびっくり。
どんな介護会社かはわからないけど、
経営してるのが福祉関係って、なんとなく内山クンを見直してしまった・・
なんていうのは、単純かな?
でも、なんだか内山クン、頑張って欲しいな〜。。。と思う。

| 痩せる | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0)
<メタボリック症候群>漢方薬大人気
便秘薬の成分を使いながら、メタボリック症候群(内臓脂肪症候群)に効果があることを前面に打ち出した漢方薬が売れている。パッケージに男性の膨れたおなかのイラストをあしらうなど工夫を凝らし、メタボリック症候群に悩む中高年を引きつけた便秘薬。06年度の肥満・便秘改善薬市場(小売店の売り上げベース)は108億円と前年度に比べ4倍に急拡大、大ヒット商品になっている。
 小林製薬(大阪市)は昨年3月、便秘改善で知られる防風通聖散(ぼうふうつうしょうさん)を主成分にした漢方薬「ナイシトール85」を中高年の肥満改善薬として発売。パッケージのイラストが効果的だったとみられ、初年度出荷額は35億円で「10億円以上でヒットと言われる一般医薬品では初めての経験」(小林豊社長)というほどの売れ行きになった。
 ロート製薬(大阪市)は「溜(た)まった脂肪を落とす」と効能をパッケージに明記して昨年11月に発売した「和漢箋・ロート防風通聖散錠」が好調。クラシエ薬品(旧カネボウ薬品、東京都港区)も6月下旬から、同じ成分で以前から便秘薬として販売していた「新コッコアポS錠」のパッケージを男性がおなかをつまむ絵柄にリニューアル。メタボブームに乗り遅れまいと必死だ。(毎日新聞より)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070706-00000072-mai-bus_all


便秘薬が、メタボリック症候群に効く??のかな?
メタボリック症候群に効く便秘薬は、漢方薬っていうから、
今一番怪しい中国製品??なんて思ったけど、日本のものみたいでちょっと安心。
でも、売れてるわけはパッケージのイラストらしいから、
願望をしてのイメージで買っていく人が多い〜ってことかな??
でも、”ストレスと便秘は万病のもと”っていう私の格言、
これ、我ながら正解だと思っているので、
みなさん、ストレスと便秘には気を使いましょう〜〜。

| 痩せる | 20:47 | comments(0) | trackbacks(0)
警察官の2割が痩せた秘密
泥棒も追いかけられない肥満の警察官を減らそうと、昨年5月に千葉県警が始めた痩せるキャンペーン「歩け歩け千葉県警」(通称・あるちば)から丸1年。県警厚生課が全部署を対象に実施したアンケートによると、「体重・ウエスト・体脂肪のいずれかが減った」との回答は全体の約2割で、「運動・健康管理の意識付けになった」との回答が約7割を占めた。少しは痩せてそれなりの成果があったようだ。
 県警厚生課は昨年5月、県警職員約1万2500人全員に歩数計を配布。歩いた歩数を毎日記録するための用紙も合わせて配り、少しでも多く歩き、運動して痩せる習慣をつけるよう奨励した。
 その結果、「昼休みを利用して意識的に歩く職員を見かけるようになった」(同課)らしい。
 この県警挙げての痩せるキャンペーンは、5月からの3カ月、9月からの3カ月の2期間実施し、参加した職員の平均歩数はそれぞれ、1日7943歩と7858歩。
 健康増進のための独自プランを練った部署もあった。船橋署は、通勤時に電車や自転車を使わず、パトロールを兼ねて歩く「めざせ!うぉーキング・イン・船橋」を実施。鎌ケ谷署では、市の健康管理課の職員を招いて「痩せる食事セミナー」を開いた。また、たばこの自動販売機を撤去した署もあったという。
 警察官は不規則な勤務時間のため、食生活が乱れがちで、県警職員の約4割が肥満体型とされている。同課は9月に集計される健康診断の分析結果でBMI(肥満指数)値が下がって痩せることを期待している。(産経新聞より)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070624-00000902-san-soci


確かに少し太ると、動くのがしんどくなるし、
体が重くて、行動が鈍くなる。
私が少し太った時、階段をあがるのに足が重かった。
そう、足が重くて、階段の段分、足を持ち上げるのがしんどかった。
体重が増えたからって、どれだけ足に肉がついて、
足一本が重くなったとも思えないのだが、それでも持ち上げるのが重い・・・
そういえば、イメージチェンジにロングヘアーを切っただけでも、
歩みが軽くなって、雲の上を歩いてる気分(笑)なのだから、
人間の体は、精密にわずかな違いを感じ取ってしまうのかもしれない。
体が軽くなると、気分も動きも軽くなるのは確かで、
社会を守る警察官の方々なら、命もかかる場合も多々あるので、
痩せることも仕事のうちと、頑張っていただきたい!!

| 痩せる | 19:58 | comments(0) | trackbacks(3)
ビビアン・スーは、低炭水化物ダイエット?
2007年6月2日、ビビアン・スー(徐若[王宣])が有名スキンケアブランド『BIOTHERM』の一日店長を務めた。

ビビアン・スーは3ヵ月間のロサンゼルス留学で4キロ太った体重が、まだ元に戻らないと嘆いているらしい。「早くこの脂肪にバイバイしたい!」と話し、現在はでんぷん質の食事を抜くダイエット法にビビアン・スーは挑戦中だと告白した。(Record Chinaより)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070603-00000011-rcdc-ent

ところで、でんぷん質の食事を抜くダイエットって??
低炭水化物ダイエットは肉中心のアメリカ人向けのダイエットで、
そもそも低炭水化物ダイエットは、アメリカでしかも糖尿病患者のために開発されたものらしい。
アメリカの食文化は肉中心の文化だから、低炭水化物ダイエットは糖尿病患者など、それを必要としている人にとっては役立つ食事法となったのらしいが、それを真似して自分の思い込みで、間違ったやり方をしていても効果はあがらないだろう。
どうも、日本人には向かないダイエット方法なのかも??と思われる。

もともと日本の和食はバランス的にも優れていて、だからこそ日本食は世界に広まってきたのではないだろうか??
もっと日本人は日本食を見直して、改めてちゃんと認識すべきだと思う。
私たち日本人が先祖代々食べ続けて来た伝統食には健康に役立つ食べ物、成分、知恵が詰まっており、何かを全く食べない、あるいはある食べ物ばかり食べる偏った食事よりは、普通の食事が、まずは健康の基本ではないかと考えられる。

| 痩せる | 23:04 | comments(0) | trackbacks(2)
<
SELECTED ENTRIES
google
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
モバイル
qrcode
PROFILE
SPONSORED LINKS