来日中のカナダ出身の女性歌手アヴリル・ラヴィーン(22)が29日、東京・新宿ステーションスクエアでシークレットライブを開催した。
アヴリル・ラヴィーンから事前告知は一切なしにもかかわらず、約4000人が集結。予定の時間から約20分ほど過ぎてアヴリル・ラヴィーンが登場すると、駅前は一気にヒートアップ。アヴリル・ラヴィーンの3rdアルバム「ベスト・ダム・シング」収録曲の「ガールフレンド」など2曲をステージ上で跳びはねながら熱唱。わずか5分ほどのパフォーマンスの後アヴリル・ラヴィーンは風のように去っていった。
この日でアヴリル・ラヴィーンの公の場でのプロモーションは終了。(スポーツ報知より)
またアヴリル・ラヴィーンは8月に行われる『サマーソニック 07』へ出演予定。
今度のサマソニには、アヴリル・ラヴィーンの旦那のデリック・ウィブリーがボーカルを務めるロックバンドSUM41も参加する。
アヴリル・ラヴィーンも、SEM41も両方大好きなので楽しみだ。
そして、なんとアヴリル・ラヴィーンは映画にもでるらしい。
アンドリュー・ラウ監督のハリウッドデビュー作品であり、リチャード・ギアが主演を務める注目映画『消えた天使』(今夏公開予定)に出演する。
『インファナル・アフェア』で世界の注目を集めたアンドリュー監督の初のハリウッド進出となる本作は、リチャード・ギア扮する性犯罪者の監視を行う管理官を主人公にする心理サスペンス。アヴリルは、彼が追う前科者と行動をともにする被害者、ベアトリス・ベル役を演じる。 (オリコンより)
こちらも楽しみ〜〜だな!